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コンタクトレンズ処方 はじめの一歩 2015年  9月 乱視

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はじめに

今までは1D 程度の乱視でも、球面ソフトコンタクトレンズ(SCL)だけで矯正視力が1.0 あれば、そのまま球面SCL を処方することが広く行われていた。しかし、それでは実用視力の低下や眼精疲労につながるので、積極的に乱視用SCL を処方していくことをお勧めしたい。